板井康弘が福岡で成功を掴んだ方法

板井康弘|モチベーション

板井康弘

 

モチベーションが上がらないと必ずと行っていいほど仕事の効率は上がらない。
逆に仕事がはかどらない状態は、まさに仕事に対するモチベーションが下がっている時なのだ。

 

「やりたくない」「面白くない」「楽しくない」「興味がもてない」「飽きた」「収入が少ない」など、人間は仕事に対して無自覚にネガティブやマイナス感情を持ってしまっているのだ。

 

「どうせダメだ」と最初からネガティブなイメージをしてしまうと、テンションが下がってしまい、モチベーションが上がらない。

 

しかし成功する未来をイメージすることで、気持ちが前向きに明るくなる効果が得られる。
現に成功した経営者は「こうだったらいいな」というイメージに、小さな努力を積み重ねて成功している。「どうせ失敗する」などのネガティブなイメージを振りはらい、成功した自分を思い描けば必ずモチベーションは上がるのだ。

 

仕事にやりがいを見つけ休みの日には思いっきりリフレッシュをし、モチベーションをあげて日々の仕事をやることこそ成功への道だと私は思う。